公益社団法人信濃教育会概要等

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1.組織概要
名称 公益社団法人信濃教育会
設立 明治19年7月
公益社団法人登記 平成23年4月1日
(社団法人認可:昭和24年5月19日 解散:平成23年3月31日)
所在地 〒380-0846 長野県長野市旭町1098
〒399-8204 安曇野市豊科高家796-3(信濃教育会生涯学習センター)
役員
(平成29年9月12日現在)
代表理事 後藤正幸
業務執行理事 永松裕希
専務理事 青木正治
常務理事 茂木伸一
理  事 青木健一
理  事 塩野入幸隆
監  事 矢野口 仁
監  事 三澤 進
会計監査人 小川直樹(公認会計士)
事務局
事務局長
事務局次長
総務・会計部
研究調査部
雑誌図書編集部
教科用図書研究部
教育博物館
教育研究所
生涯学習センター
管理人

2.沿革略史
明治19年7月 信濃教育会 結成
明治19年10月 「信濃教育会雑誌」(現 雑誌「信濃教育」)創刊
明治32年6月 新作唱歌「信濃の国」発表
明治40年6月 信濃図書館 設立
大正6年3月 メンデルの法則を教材として採用
昭和4年6月 信濃教育会館(現 生涯学習センター)竣工
昭和19年11月 信濃教育会 解散、大日本教育会長野県支部となる
昭和21年11月 「信濃教育会」の名称復活
昭和22年4月 教育研究所 創設
昭和24年5月 「社団法人 信濃教育会」として認可される
昭和26年4月 国語・理科教科書編集に着手(国語は昭和46年で中止)
昭和31年4月 各郡市教育会、各地区高校教育会、大学教育会による連合体的単一体となる
昭和50年4月 会員災害補償制度発足
昭和58年10月 新信濃教育会館(現会館)が落成
昭和59年5月 「信濃教育博物館」開設
昭和61年10月 創立100周年記念式典
昭和62年4月 「信州子ども絵画100年館」開設
昭和63年4月 生活科教科書「あおぞら」「そよかぜ」編集に着手
道徳資料集「わたしたちの道」「わたしの築くみちしるべ」編集に着手
平成2年7月 旧館を豊科町(現 安曇野市)に移築し、長野県生涯学習センター
(現 信濃教育会生涯学習センター)として発足
平成7年9月 中国方正県日本人公墓に満州開拓民犠牲者慰霊碑「日中友好の碑」 建立
平成12年2月 信濃教育会生涯学習センターが登録有形文化財に指定される
平成16年7月 答礼人形「長野絹子」と青い目の人形展を県下9会場会場で実施
平成18年4月 第60期教育研究所研修員派遣停止(19年4月第61期教育研究所研修員派遣復活)
平成19年10月 全県研究大会「自己課題に迫る研修」「参加型研究会(グループ別・体験工房)」を導入
『Booklet信教』にて成果を発信
平成21年4月 「信濃教育会維持財団」が吸収合併され、新「社団法人信濃教育会」が登記
平成22年8月 臨時総集会において公益社団法人信濃教育会定款が決議される
平成23年3月 東日本大震災・長野県北部地震発生、「災害支援ながの子ども募金実行委員会」
を設立。以後5年間の募金活動の取りまとめと送付を決定
平成23年4月 「公益社団法人信濃教育会」登記
平成25年8月 第65回日本連合教育会研究大会長野大会 兼 第127回総集会長野上水内大会
平成26年3月 奈良薬師寺東塔の解体修理で県内の学校名が記載された「瓦」が多数見つかる。
「里帰り」の気運が高まり「薬師寺東塔の瓦に関する決議」が総会で決議される
平成27年4月 定款改正 公益目的事業変更

3.諸規定等

定款(PDF形式)

情報公開規程(PDF形式)

個人情報管理規程(PDF形式)
個人情報保護に関する方針(PDF形式)
個人情報利用目的(PDF形式)

特定個人情報の適正な取扱いに関する基本方針(PDF形式)
特定個人情報取扱規程(PDF形式)


4.担当・お問い合わせ
総務・会計部
電話:026-232-2470
FAX:026-232-1892
E-Mail:shinkyo@shinkyo.or.jp

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